Pastime bbs
泣きながら待ちます - mee
2009/11/26 (Thu) 23:22:10
はじめまして。
ふらふらとサイトの波間を彷徨っているうちにそら様の世界の狭間に辿り着きました。
今まで出会えなかったことが口惜しい、きれいな世界観に涙がとまりません。
そら様がいつの日かまた、この美しく悲しい世界に戻ってくださることを願って。
こんにちは - mi
2009/09/30 (Wed) 01:02:46
はじめまして。
プラトニック・スゥサイド読みました。
すごく切ない話なのにきれいな世界観に吸い込まれました。
すばらしい作品をありがとうございます!
ここにたどりつけて嬉しいです。
私もとおるさんとおなじくいい方向に行くことを願っています。
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2009/08/10 (Mon) 02:26:05
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今晩は - 松村 亜美
2009/08/06 (Thu) 22:24:16
そらさんの小説は、とてもきれいです。
文章が繊細、ストーリーが感動的とかではなく、ただ純粋に、きれいです。
とてもきれいな気持ちが溢れていて、ドキドキします。
それでは、暑い日が続くので、お身体に気をつけて下さい。
いまさらではありますが - chi
2009/07/19 (Sun) 20:08:08
はじめまして。
いまさらではありますが・・・そら様の次なる作品が楽しみです。
物語は、語られて命を得るのだと思います。
きっと、そら様のなかで、たくさんの物語が生まれる日を待っています。
いそがなくても大丈夫です。
でも、いつか、命を与えてあげて下さい。
猛暑の折、お身体気をつけて。
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2009/06/20 (Sat) 15:53:24
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はじめまして - とおる
2009/04/25 (Sat) 02:24:59
私も何年も前からのファンです。
大好きなサイト様でこのような盗作、閉鎖の話がでてきたことがすごく悲しいです。
プラトニック・スゥイサイドでは今日半年振りぐらいに読み返しても、海老原と航の切ない生き方に号泣しました。
櫃の鍵では夏と日高のすれ違いが苦しくって、読見終わった後も切ない。二人の最後を知りたい。という思いでいっぱいになりました。
他のお話もすごく好きで、最後まで読みたい。また、完結しなくても読み返したい。心に残る話たちです。
出来れば閉鎖しないでほしい。最後までファンとしてついていかせてほしいと願っています。
サイトの行方がどのような結果になろうと、こちらの作品に出会えたこと、とても感謝してます。心から感動できる作品をありがとうございました。
いい方向に向かうよう願っています。
無題 - nana
2009/03/02 (Mon) 19:05:36
いつまでほうちするのですか?
Re: 無題 - b
2009/03/06 (Fri) 00:25:09
管理人様は大変お忙しいのだと思いますよ。
あまりサイトのの運営に関して口を挟むべきではないと思います^^;
それに、管理人様の御蔭で素敵な小説を読ませて頂いているのですから(>_<)
こうして小説が公開されているだけでも私は嬉しいです。
ゆっくり待ちましょう!
はじめまして。 - らぢこ
2009/02/28 (Sat) 21:05:01
数年前に拝見した数々の物語と、
このサイト様が残っているかが非常に不安で。
つい最近、もう一度ネットをつなげる環境に
復帰し、検索をかけたところ…
漸くたどり着きました(*ノДノ)キャ!!
嗚呼。本当によかった。涙が出ます。
そして読みました。
閉鎖の危機と…はっっ!!
非常に心が痛みます。
その、コピーをした方も、管理人様の綴る文章に
心動かされた心がゆきすぎてやってしまった
ことかもしれませんが…
非常に複雑な気持ちになります。
もしも、サイトがなくなってしまったら、とても悲しいです。
けれども、サイトがなくなること以上に、
管理人様が、お話を綴ることをやめてしまうことになったら、もっと悲しいです。
サイトを閉鎖してしまったとしても、しなかったとしても。
どうか、これからも、ファンでいさせてください。
お体気をつけてくださいね。
ではではペコリ(o_ _)o))
時間をください - はてな
2009/02/23 (Mon) 21:18:16
お久しぶりです。
ずっとずっと好きで、読み続けて参りました。
連載中も携帯からよく、更新されているかチェックしたものです。
プラトニック・スゥイサイドの二人のその後、芹が語る番外編・・・いつか形になる日を密かに楽しみにしておりました。
サイトも小説も、当然作者様だけのものです。
読者の私には、その後を想像したりしか出来ません。
読んでからどれだけ時間がたっても、また更新がなくても、ただここにくればまた読めるそれだけで満足できる数少ない小説でした。
閉鎖の危機にある今、このお話に出会えたことを喜ぶべきなのかもしれません。
でもどうしても、正直寂しいです。
本当に本当に、大好きな作品でした。
泣いて泣いて読みながらまた泣いて・・・心臓が痛い感覚で読んだこの作品を、もう少しだけ、ここに残してください。
お願いします。